FC2ブログ

Travel Press Stainless

また・・・・やってしまいました
随分と前から欲しくて欲しくて・・・
でも日本では手に入らない!アメリカのスタバサイトには通販みたいなものが
あって、そこでは買えるんだけど、海外発送してないみたいで 泣

時折オークションに流れてないかチェック入れるんですけどね^^
や~~~っと流れた!
で、落札♪韓国から発送してもらいました^^   
ステトラ

中身はトラベルプレスと一緒だけどね 笑
でもやっぱり・・・ステンレスでしょ♪
ステトラ2
     
保温力に差がでるからなーーー 
ステトラ3

取って付きは持ち運びに便利だし。。。と言い聞かせよう うん♪

BARISTAから出てるものなので造りがしっかりしてる
底はラバー仕様 柄も凝ってるね~
ステトラ4
スポンサーサイト



Break Fast Blend

今日はお友達の家にお邪魔

結婚前も結婚後も同じイニシャルという現「SA」さん笑
ブレックファーストというコーヒーをご馳走になった。
ラテンアメリカのお豆でスタバの中で
一番浅いりなお豆マイルドな酸味が特徴
名前の通り朝にオススメのコーヒー

彼女は以前コーヒー教室に通ったことがあるとかで
一つ穴の「カリタ式」で淹れてくれた

この「カリタ式」
コーヒーメーカーの名前でおなじみですね
もうひとつ「メリタ式」ってのある
違いは「カリタ式」は抽出穴が一つ
お湯は絶えず入れ、適量になったらフィルターに残っている
お湯そのものも捨てる。

一方「メリタ式」は穴が2つないし3つ付いていて
蒸らしをかけた後出来上がり量のみ注ぐ
なのでフィルターに残るお湯は無し

どちらが難しいかと言えばもちろん前者の「カリタ式」
味の差がはっきり出るみたい。

ちなみにSAさんのコーヒーとても美味しかったです♪

さすがっ↓

                 akane.jpg


CUPのセレクトもまた良い♪
口に当たる淵の部分がとてもいい厚み

Mocha Roast

購入した豆を早速ロースト

今回はモカ ハラー ロングベリー

モカ

モカはモカ焙煎と言われるほどローストが難しいらしい
と、いうのも↑の画像を良く見ると分かるんですが
豆の粒が揃っていない!
下の画像はスマトラ マンデリンなんですが
比べてみてください↓

スマトラ

光の加減ですんごい黒く写ってしまったんですが・・・
豆の大きさがほぼ均一ですよねー
豆の大きさが違うと言う事は焼くむらになりやすいんですね・・・
そしてモカの様に小さい豆は熱の入りも早いっ!

なので手選別してローストしてるモカは買うとお高い!
だって・・・大変だよね・・・

今回はあえてそんな豆にチャレンジ←もの好きだなー(笑)

ちょっと深めロースト
まず焙煎前
器具の半分位なんですが↓

モカ2

ロースト完了後 倍くらいに膨らんでます^^いい感じ↓

モカ3

一日経った今日ベリー系の程よい香りがしています^^

こちらはローストし過ぎた失敗↓

モカ4

ほぼ炭ッス(笑)
オイルまわりまくり(爆)

家中焦げの匂いです
飲む勇気   無しっ!(笑)



Roast 2

待ち時間が15分程あったのでいつもの豆屋に行ってみました

自家焙煎もしていて好みのローストにしてくれるそうです
何も言わずに焙煎を頼むと割と浅めに仕上がります
普段がしっかりローストされているのを飲んでいるので
私には少し不満なのですが店内はコーヒーの香りでいっぱい
ダビンチのシロップや抽出器具も置いてあり結構楽しめます

そこにロースターの器具がありとてもとてもそそられたのですが
今回は我慢(笑)

またもや生豆を購入しました↓

いずみ

前回はラテン産だったので今回はアジアとアフリカ系に

・モカ イルガチャフィー
・モカ ハラーロングベリー
・スマトラマンデリン

イルガチャフィーはドトールさんでも特別豆みたいに売ってましたね^^
生豆をそれぞれ嗅いでみたんですが
モカ系は酸味が強く感じスマトラは香りが良いです♪
マンデリンはブルーマウンテンが登場するまで最も美味しいコーヒーと
云われていたそうです
うんうん わかるなーいい香り♪

早くローストしたいっ(笑)


Roast

自家焙煎に挑戦してみた

ラテン産豆が焼きが入りやすいとの事で
購入銘柄は「グアテマラ アンティグア」で

コロンビアと迷ったけどやっぱりこっちでしょう 笑

これが焙煎前の生豆 色は黄緑色 匂いは・・・・・臭い (爆)↓

生豆


器具はゴマの煎り器を使用中火の遠火で中の豆を転がせるように煎る
始めは中火で1㎝離して色が付き始めたら5㎝離す

5分後「バチバチ」という音が!
ファーストポップというもので小枝を折るような音
サイドから煙が出てくるがなんのその。匂いで微妙に
器具を遠ざけて火力を加減↓

焙煎


手が疲れても止めてはダメですよ 笑

更に10cm近く離し焼きを入れるついに15分後セカンドポップ
ファーストに比べると音は静か「パチパチ」と可愛い
水分が飛ぶため豆がぶつかる音も軽い感じ重さも心なしか軽い↓

焙煎2


音がしなくなったら火を止め、粗熱が落ちるまで豆を揺さぶる完成品↓

焙煎3


焙煎後1日後から豆の中のオイルがまわり始めます
そして5日程ガスを発散させます
なので、密閉容器に入れたら爆発防止のため
ガスを抜いてくださいね
空のコーヒーのパッケージにフレーバーロックが
付いているならばそれに入れて下さい

意外と面白いですよ♪

Select [Stainless Steel Dripper]

またやってしまった・・・

衝動買い?いえいえれっきとした趣味 笑 ↓

ステドリッパ

ステンレスドリッパー

ステドリ2

いい形だよねぇ
ベトナムコーヒーの器具にも似てるなあ

しかも24金メッシュフィルターペーパー不要です ↓

ステドリ3

と、いうことは・・・
いい豆じゃないといけませんねぇ 笑

金属フィルターはとてもまろやかな味になります

男性的なコーヒーもエレガントに
生まれ変わります
なんてね(笑)というくらい粗あらしさが抜けます

この器具はソロフィルターと違って
お豆の挽き方は中挽き
なのでペーパー用のコーヒーが使えるんです!(嬉涙)
金額は2500円程←高いっ(笑)

アフリカ系のお豆で試してみてください

驚くほど酸味が取れ
とても飲みやすくなりますよ

茶葉

お茶も飲むんですが緑茶はあまり飲みません

日常的に飲むのは「ルイボスティー」
アフリカのお茶です

ピュア100%はかなり高いでも紅茶のような味がします

茶葉はグラスタイプ笹の葉が小さくなった感じ

沸騰後しっかりと5分煮詰める事によってしっかりと
した味が出ます

アトピーや妊婦さんにいいらしいです
活性酸素を除いてくれるそうです

もう一つお勧めはこちら↓

茶という選択

「プーアール茶」

発酵させているので
カビのような匂いがしますが
香港で飲んで虜になりました 笑

大きな急須で大量に入れたものを
朝一で飲ませてもらったんですが
ホントに美味しいかった♪

大量に買い込んでしまいました 笑

同じくうちでは日本茶もchaina teaもプレス淹れです

そういえば香港の人から
「コーヒー飲むと体が悪くなる」とから止めろと言われました

丁度返還された頃だったんですが
イギリスの植民地だったからでしょうかね

まー真相はわかりませんが

Select [TEA]

TEAという選択


実は紅茶も好き
Teaバッグから始まり
これも色々飲み落ち着いたのが
「プリンセス」
アールグレイを更に香り豊かに仕上げたもの

手前のクリップ止めの奴がそう

使用器具は様々
画像はプレスみたいなもの
チャイを作る時に使うらしい

後は簡易タイプ↓

TEAの器具


TEAの器具2


茶葉を入れて蒸らすいたって簡単

私の場合缶に突っ込んで
そのまま計量したり 笑

最近は圧縮されたりフレーバーも沢山あったり
目移りしてしまう

紅茶といえばイギリス
しかしながら本場は中国

生葉のお茶が最高とされる中
銀を稼ぐため発酵させて輸出したのが紅茶

生葉→烏龍茶→紅茶と変化するらしい

なので紅茶として飲む葉は茶葉じゃない!
とか言ってた時期もあったとか
ほんとかな?

色々飲んだけど味のマイルドさは
フォションが一番だった

舌触りがとても良い
さすが値段だけの事はあるね

Starbucks Coffee Stainless Tumbler

スターバックスのタンブラーを
集め始めてはや6年

中には壊れた物やあげた物もあったり

行き着いた先がステンレスだった

以前は重いし形変! 笑
と、思っていたけど
これがなんとまあ使い勝手がある奴だった。

とまあ最近のコレクト↓

                 ステタン


実はシルバーはもう一本あったりする 

そして来年にはまた増える予定 

左から
シルバー/グランデ 現行型

ピンクのグランデは海外物。
北米で発売されたもの
日本のに比べると色の付き方がしっかりしてる
様にも感じる

2007年バレンタイン発売カラー

2007年Autumnカラー深紅に近いです
よーくみるとラバーがモデルチェンジ

シルバー/TALL現行型
で、中身はこんな感じ↓

                 ステタン中身


2重構造で冷めにくい!何故冷めにくいのか?

空気の層を挟むことによって
その空気が温まり保温効果を持続させる
洋服も同じ原理が・・
と聞いた事があります

かなりの熱さで淹れて
1時間はゆうに持ちますね
ただ頻繁に開け閉め
すれば熱気は逃げるので
冷めは早いです。

お勧めはグランデサイズ高いですけどね 笑
パッと手が出る金額じゃあないなぁ~

ちなみに北米だとベンティがあるらしい
1oz =30㏄ ベンティ=20oz
約600㏄でも入るのは580㏄だったっけ?

最近はラバー無し、リッドがまったく違う
形に変わっています
日本にも入らないかな

WELCOME

一日に何杯もCoffeeを飲む私

そんな私が小さい頃
キライな飲み物だったのもCoffee 笑

大人になり飲んだCoffeeは
ほろ苦く・官能的ですっかり虜になってしまった

好きになると一直線の私である

色々な器具を買い込み
その最高の一杯のためのCupを探し
好きな音楽を聴きながらゆったりと過ごすのが好き


疲れた時 悲しい時 辛い時 
いつも傍にはCoffeeが一緒
プロフィール

shirabex**

Author:shirabex**
roastの魅力に引き込まれ
時間があれば自家焙煎(笑)

夢はやっぱりご当地めぐり
世界の産地をリアルに見てみたい

friend Link
THANK YOU
STAY
現在の閲覧者数:
Mobile QR
QRコード
カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる